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| □会社概要 | ||
| ○事業内容 | 映写用スクリーンの企画・製造販売 視聴覚教材のシステム・企画立案 視聴覚施設の音響映像の企画・設計・施工 室内装飾の企画・設計・施工機械器具設置工事 |
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| ○建築許可番号 | 京都府知事 許可(般−16)第32809号 建設業の種類 機械器具設置工事業 |
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| ○実用新案登録 | 「映写スクリーン等のシート巻取装置」 「折り畳み式スクリーン」 |
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| ○ 営業品目 | ハイビジョン電動スクリーン(ケース入り) ホームシアター電動スクリーン 電動スクリーン(ケース入り)・(天板式) 電動傾斜スクリーン (ケース入り)・(天板式) 手動傾斜スクリーン(スピードコントローラー付) スプリング巻上式スクリーン(ケース入り)・(天板式) 大型上巻式電動スクリーン 大型下巻式スクリーン(電動式・ウインチ式) 張込式スクリーン パネルスクリーン 三脚スクリーン 影絵スクリーン 吊り下げ式スクリーン Durafold 各種リアスクリー 各種リアスクリーン 薄型TVハンガー 地図掛 スクリーンボックス AVテーブル その他別注スクリーン 電動・手動視聴覚装置 電動暗幕 各種バトン ほか あらゆるプレゼンテーション装置 一式 |
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| ○設立 | 平成4年4月6日 | |
| ○資本金 | 1500万円 | |
| ○代表者 | 奥村恵一 | |
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□会社沿革 |
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| 平成4年4月 | 大阪府枚方市尊延寺において工場開設。スクリーンの製造に際し、過去の経験を礎に、高品質・高性能ハイセンスな商品づくりをめざす。 | |
| 平成4年5月 | シネマスクリーンの製造販売開始。電動・手動スクリーンのケースデザインおよび取付方法に斬新なアイデアを導入。(PAT.P出願中)さらに、電動OHPスクリーン・パネルスクリーンに好評を博す。 | |
| 平成5年12月 | 株式会社オプチカルスクリーン倒産によりショックナイスクリーンをはじめとする規格商品の引継ぎを開始。従来の規格品に加えてより幅広いニーズに対応できる豊富な品揃えとなる。 | |
| 平成 6年1月 | 工場の拡張。ホームシアター時代到来のため、専門的取付工事一切不要の赤外線リモコンスイッチで簡単操作のスクリーンを新発売。 | |
| 平成6年6月 | 総合カタログ第1号の完成。総合的スクリーンメーカーとして、営業展開開始。 | |
| 平成8年6月 | 総合カタログ第2号配布。主に大型スクリーンの製作に力を注ぐ。他社にできないスクリーンのメカニックに挑戦し、評価を受ける。 | |
| 平成8年10月 | 京都府八幡市上津屋工業団地に社屋完成。工業団地内の地の利と、生産設備を整えて、出荷体制のより充実化がはかられ、受注後の短納期化が実現する。 | |
| 平成9年6月 | 総合カタログ第3号配布。会社全景・工場内事務所・工場内部・試写室をカタログに掲載。より身近に弊社を知って頂くことに功を奏す。 ショックナイスクリーンに変わり、手動巻上スクリーンの停止機構にスピードコントローラーを装備。巻上時の衝撃を吸収。 | |
| 平成9年11月 | 京都府八幡市川口東頭に、倉庫を増やす。総合的スクリーンメーカーとしてさらなる企業努力と社会に貢献できることをめざす。 | |
| 平成11年8月 | 現社屋の隣接地に倉庫並びに工場の建設。生産性の拡大がはかられ、業界での評価も不動のものとして高まり、今日に至る。 | |
| 平成13年1月 | 首都圏営業所開設。積極的な営業展開を目指し、開設。手動巻上スクリーンの機構にロータリーストップ機構を開設し、「止まりにくい」とういうイメージを解消。 | |
| 平成15年8月 | 総合カタログ第4号配布。スクリーン図面をCD-ROM化し、制作。 | |
| 平成15年9月 | 京都新聞(山城板)に会社紹介記事掲載される。 | |
| 平成16年1月 | 読売新聞に会社紹介記事掲載される。 | |
| 平成16年2月 | プラズマハンガー新発売。テレビはブラウン管からプラズマ・液晶テレビへ。時代に応じた製品を発売。 | |
| 平成17年10月 | 福岡営業所開設 | |
| 平成18年5月 | 総合カタログ第8号配布 | |
| 平成18年7月 | 北陸営業所開設 | |
| 平成18年11月 | 名古屋営業所開設 | |
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| □主な納入先 |
| 公共公益施設 | 大学等 | 企業施設 | 集客施設等 | |||
| 平成4年 | 納入先 | 香川県 高松歴史資料館 |
同志社大学 田辺学舎 |
出光興産 福岡研修センター |
阪急インターナショナルホテル | |
| 平成5年 | 納入先 | 和歌山県立 美術博物館 |
東京大学 気候研究所 |
住友ゴム 中央研究所 |
大阪アメリカ村ビッグステップ | |
| 平成6年 | 納入先 | 茨城自然博物館 | 京都芸術大学 | ヤンマー 琵琶湖研修所 |
ハイアットリージェンシーホテル | |
| 平成7年 | 納入先 | 大阪門真 自動車試験場 |
京都工芸繊維大学 | 三洋電機研究所 | 犬山国際観光センター | |
| 平成8年 | 納入先 | 岐阜県警察学校 |
聖マリアンナ医大 | 美津濃本社ビル | ナショナルタワーHDシアター | |
| 平成10年 | 納入先 | 明治大学 リバティタワー |
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| 平成11年 | 納入先 | 薫英女子短大 |
淡路花博 | |||
| 平成12年 | 納入先 | 大阪国際会議場 |
奈良女子大学 | 三越日本橋店 | 司馬遼太郎記念館 | |
| 平成13年 | 納入先 | 国立京都国際会館 | 日赤九州 国際看護大学 |
理研ビタミン 京都工場 |
靖国神社 | |
| 平成14年 | 納入先 | 京都堀川病院 メディア棟 |
成安造形短大 | 東和薬品本社ビル | ||
| 平成15年 | 納入先 | 陸上自衛隊 | 京都大学 総合人間学部 |
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| 平成16年 | 納入先 | 国立科学博物館 イランイスラム 共和国大使館 |
慶應義塾大学 同志社大学 |
山之内製薬 筑波研究所 日産自動車 セミナーハウス |
愛知万博 | |
| 平成17年 | 納入先 | 島根県立 古代出雲歴史博物館 長崎県美術館 |
上智大学 大阪医科大学 |
松下電器産業本社 ブリジストン本社 |
マンダリンホテル 春日大社 |
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| 平成18年 | 納入先 | 上野国立博物館 国立科学博物館 福井県 きらめきみなと館 |
長崎国際大学 順天堂大学 武蔵野美術大学 |
横浜銀行本店 朝日新聞阪神工場 キャノン下丸子本社棟 |
大阪城コンベンションホール 京都国際会議場 東京ビックサイト |
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| 平成19年 | 納入先 | 国会議事堂衆議院 国立京都国際会館 財務省印刷局 |
東大駒場キャンパス 航空保安大学校 成城大学 |
YONEX本社ビル キリンビール北陸向上 マンダム本社 |
エクシブ鳥羽 日本科学未来館 鬼怒川グランドホテル |
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