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| シネマ工房は環境負荷を軽減する取組を行っています 当社では、地球温暖化防止京都議定書会議を契機に京都市や京都工業会などが中心となって、中小企業向けの簡易な環境管理システムとして開発されたKES環境管理システムSTEP1の認証を昨年末に取得し、以下のような取組を行っています。 また、環境庁が主宰するチームマイナス6%の趣旨に賛同して、従業員への環境意識啓発や身の周りから始める省エネ活動を推進しています。 |
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KES 環 境 宣 言 <基本理念> |
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| 株式会社シネマ工房は、地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し、全組織を挙げて環境負荷の低減に努力します。 |
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<方 針> |
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| 株式会社シネマ工房は、映像関連装置の製造・販売に係わる全ての活動、製品及びサービスの環境影響を低減するために次の方針に基づき環境マネジメント活動を推進して地球環境との調和を目指します。 |
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| 1. | 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響を常に認識し、環境汚染の予防を推進するとともに、環境マネジメント活動の継続的改善を図ります。 |
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| 2. | 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境関連の法的及びその他の要求事項を順守します。 |
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| 3. | 当社の活動、製品及びサービスに係わる環境影響のうち、以下の項目を環境管理重点テーマとして取り組みます。 (1)空調用LPガス使用量の削減 (2)自販機飲料容器のリサイクル促進等により事業所廃棄物排出量の削減 (3)会社周辺の清掃による社会貢献と定例環境教育等による環境意識の啓発 (4)各営業所でのOA用紙の使用量削減 |
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| 4. | 一人ひとりが環境負荷低減活動を積極的に実践できるように、この環境宣言を全従業員に周知するとともに社外へも公表します。 | ||
| 5. | 京のアジェンダ21フォーラムのパートナーシップに基づく地域の環境改善活動に積極的に参画します。 |
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上記の方針達成の為に、目標を設定し、定期的に見直し環境マネジメント活動を推進します。 |
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制定日 2005年12月13日
改定日 2007年12月27日 株式会社シネマ工房 代表取締役社長 奥村 恵一 |
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| シネマ工房は、環境・安全に配慮したものづくりを行っています。 | |||||
| ● | シックハウス対策 | 改正建築基準法の13物質の学校環境衛星基準を順守してます。 | |||
| ● | RoHS指令対応 | EUの有害物質規制に対して対処すべく取組中です。 | |||
| EUのRoHS指令※(有害物質規制)に対応 | |||||
| ※ | 電気電子機器を対象に、Pb(鉛)、Cd(カドミウム)、Hg(水銀)、六価クロム、PBB(ポリ臭化ビフェニル)、PEDE(ポリ臭化ジフェニルエテール)の6つの有害物質の使用量が規制された指令 | ||||
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